@article{Horiuchi1999HP0117,
  author = {堀内 勇作},
  title = {選択行動の統計分析：非序列化離散変数を従属変数とする統計モデルの比較},
  year = {1999},
  journal = {公共選択の研究},
  number = {33},
  pages = {60-63},
  doi = {10.11228/pcs1981.1999.33_60},
  url = {https://doi.org/10.11228/pcs1981.1999.33_60},
  abstract = {選択行動の分析で用いられる非序列化離散変数モデルに焦点を当て、各モデルの特徴と問題点を比較検討する。多項ロジット、条件付ロジット、多項プロビットなどの考え方を整理し、政治学への応用上の留意点を論じている。討論概要は和田淳一郎による。}
}
